風 水
風水で無料開運する/あなたの生涯に影響を与える基本的運勢




風水占いで風の流れを極める。

風の流れ
水の流れ
気の流れ





風水の追い風とは吉の方位から吹く風の事で、その年の吉方位に出かけた時に受ける恩恵の事です。運気が強い年回りの時には吉方位に行かなくても起こります。実際に吹いている風に後押しされる場合もありますし、眼には見えない運気の風に後押しされてやることなすことトントン拍子に発展してゆく場合もあります。こう云う時にはあなた自身の実力以上の力を発揮できますので遠慮はいりません。肉眼では見えなくても周囲の人達はあなたの事を追い風に乗ってるなと思うことでしょう。開運の方法:追い風の時には周囲のサポートが得られる状態にあるので立ち止まってはいけません。運気に任せてそのまま脇見をせずに猪突猛進するのみ!もしも立ち止まって休んだり、脇道に反れたりした場合にはそこでゲームアウト。



風水の向い風とは凶の方位から吹く風の事でその年の凶方位に出かけた時に受ける試練の事です。運気が弱い年回りの時には凶方位に行かなくても起こります。恋人との付き合いがこじれたり、今まで味方だった仲間が敵の側に回ったり、急に抵抗勢力ができたりします。このような時には前進するのがいやになって向い風を避けるように学校や会社を休んだりするもので、やることなすこと八方塞がりの状態が続きます。人間、追い風で運勢が強くて絶好調の時には前のめりの状態になりますが、次第に傲慢になって胸を張ってくる頃に運気が落ちてきます。そこへ向い風が吹いて来ますので、圧力をもろに受けるようになります。
開運の方法:追い風と向かい風があって運気のバランスが保たれていますのでどちらも大切なのですね、向かい風に対して逃げたり隠れたりしたらNG。頭を下げて風が頭上から通り過ぎるのを待つのが正解です。つまりうつむき加減に前進して吉。



風水のそよ風とは八方塞がりが治まって出直しの時に吹く、爽やかで透明な風の事で、風に耳を澄ましながら問いかける時です。内なる自分と会話して、より精神的なものへの追求に目覚めていきます。この時期にメンタル的なものを強化しておかないと、やがて来る追い風に影響を及ぼすことになります。開運の方法:そよ風は別名、癒しの風ともいいます。向かい風の終わりを告げ、期待の予感を与えてくれますね、やがて来るチャンスの波に乗り遅れないように準備をして置かなければなりません。



風水の気の風とはあなたを優しく包み込んでサポートしてくれる無風で温かくて愛情がある風の事で、主に対人関係を通して運ばれてきます。家族の愛情であったり、友人、知人、恋人の好意であったりしますが人知を超えた処から吹く風もあります。ある意味、奇跡の風とも言えますが、ここでの体験や経験が追い風に弾みをつけます。開運の方法:この時期は自分の事は後回し、周囲の人間関係を第一優先することが追い風にパワーを与えます。





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風は淀んだ所に新風を巻き起こしながら大きなうねりとなり、龍の如くに轟きながら古きものを一掃する。また善人を加護して悪人封じ込める力は風神の業となりて風水と化す。水は生命を育みながら大地を潤わせて濁流となり、腐敗を飲み込んでは耕す。また善の木には実りを、悪の木には不毛を与える力は水神の業となりて風水と化す。(山陰の父)・・風水は中国で発祥した占術で大地における気の流れを重視しています。龍脈からの気の流れが阻害されずに気溜まりになっている土地は幸福に恵まれるとされ、個人にあっては気功術などで知られています。中国古来からの風水も知識レベルがアップした近代ではより科学的な見地から分析されたりしていますが、山陰の父は風水を次のように捉えています。引力などから見ても理解出来るように地球は巨大な磁力体なので、そこに住む人も建築物も大自然も磁力を帯びています。そして地上には磁場の強い所や弱い所、速い所や遅い所、遮断した所や放流した所など無数の箇所がありますが、知らずとも私達は何らかの影響を受けていることでしょう。風水は風の流れ、水の流れ、気の流れ、磁力の流れがあって複雑に絡み合っていると見ます。そしてこれらが遮断されることなくスムーズに流れた場合には極めて心地よい環境を得る事が出来ますが、どこか一か所でも寸断された場合には負荷がかかってスパークしてしまうでしょう。風を受けても抵抗にならぬような流体力学的配慮をもって、水は塞き止めるのではなく動脈、静脈的なバイパス水路を持って、気には寛容な心と浄化を持って(怒りは気の遮断で起こります。)磁場の悪い場所には方位とインテリア効果を持って対処します。総合占いnetでは九星占い(九星気学)と風水とは密接な関係がありますので双方を取り入れた無料鑑定をしています。